スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

塗装

近所のマイスターに作ってもらった。
直で焚火をする時に使う物だ。
DSC_0091.jpg

名称は知らない。
塗装が不十分なので塗るよう言われたので、近所の池のほとりで塗ってきた。
スポンサーサイト

蓑毛鍛冶屋 剣鉈8寸

刃渡りは約24Cm、ハッキリ言って必要ありません。
キャンプで薪割り程度なら、5寸(約15Cm)が適当と思います。
まだお子ちゃまなんで、この手の物は大きさが重要ですW
13902.jpg

下の柄が購入時の物です。
あまりにも長かったので、口金と一緒に交換しました。
13903.jpg

結果は正に素人細工W
ネットで調べても交換方法は判らず、適当にやってみたら目釘がズレてしまいました。
13904.jpg

見えづらいですが「友光」です。
この鍛冶屋さんを知ったのは、2006年のナイフカタログでした。
狩猟刀の傑作、肥後の秘刀、「山ナジ」が紹介されており記憶の片隅に残っていました。
いざ鉈の購入を検討すると「山ナジ」が欲しくなり、色々探してみましたがHPも無く諦めかけていた所、
ここの鍛冶屋さんの製品を取り扱っているサイトを発見!!
「山ナジ」はありませんでしたが、コイツに決めました。
13905.jpg

砥げる人だけ買ってね、と注意がありました。
何度か使ってみて砥いでみましたが、蛤刃の研ぎ方がよく判りません。
曲面に沿って砥石を当てて一応刃はついたようですが・・・
オイラは砥げる人??

鹿番長のアレ

アルミロールテーブル(コンパクト)

持っている方も多いと思います。
収納袋付きです。
DSC_0916.jpg

展開も収納も簡単、折り畳んで収納しますがバラけるのでゴムで括ってます。
DSC_0917.jpg

大きさは名前の通りコンパクト、物を置くとすぐに一杯にまります。
ラーツーの時はこれで充分ですが、キャンプの時はソロでもコイツだけでは厳しいです。
P1000457.jpg

荷物を置いたまま持ち運びできないとの声を聞きますが、両脇から手を入れて赤いゴム紐をかけてあるバーに指をかければ、問題無く持ち運び出来ます。
ただし地面が凸凹していると天板が波打つので、小枝か小石をかましてツライチにする必要があります。
DSC_0920.jpg

気が付いたら無くなっている噂の黒いヤツ。
買ってすぐ両面テープで脱落防止の処置をしてあります。
一度無くしても別のキャンプ場で拾える可能性があり、その時は幸せになれるらしいですねW
この黒いヤツを探して旅をしているキャンパーもいるとか・・・(こんな話好きです)
DSC_0933.jpg

最近、このテーブルの色違いが発売されました。
黒いヤツと脚の部分の色が違うみたいです。
黒いヤツは脱落防止の為、少し形状が変わっているとか・・・少し欲しいかも。

冒険倶楽部 WOOD MAN

このナイフはパパンからの頂き物です、30年程前の物と思われます。
アマゾンで同じようなナイフを見つけましたが、今は若干仕様変更され「WILD BOY2」 として販売されているようです。
栓抜き、鱗落とし、六角レンチ、すりおとし?などがついた多機能ナイフのようですが、あえて使うとすれば栓抜きぐらいですかね。
DSC_0895.jpg

この手のアウトドアナイフでは珍しく片刃です。
DSC_0896.jpg

合皮のシース付き。
DSC_0885.jpg

ベルト通しは経年劣化してます。
DSC_0886.jpg

刃先には何やらこびり着いた汚れと、いくつかの刃こぼれがあったので砥いでいきます。
何年か前に「砥」に目覚め揃えた砥石です、これに加え料理もしないのに柳刃、出刃、薄刃と買い揃え、「包丁と砥石」という書籍を見ながら休みの度に研いでました。(^O^)
高価な砥石に手を出す前に熱が冷めてなによりでした。
今回は中砥2丁と仕上げ砥1丁を使います、写真で見ると#1000の平面が崩れていますね、面直ししないと!
DSC_0897.jpg

台所にあった包丁とペティナイフも一緒に砥いでやろうと手に取ると、包丁がえらいことに・・・
鋸かと思うほど凄まじい刃こぼれ!!
そういえば3年程全く研いだ記憶がありません、この包丁でよく料理してたな・・・
急遽荒砥も投入して久しぶりにキンキンに砥いでやりました。
DSC_0900.jpg

さて肝心のナイフですが、材質が柔らかいのか表は楽に研げます。
時間があればもう少し丁寧に仕上げ砥で研ぎたかったのですが・・・
DSC_0902.jpg

しかし裏がダメでした。
片刃のナイフなんて研いだこと無かったので薄刃の和包丁と同じ要領でやってみると、裏すきが無いどころか中央が盛り上がっているので、裏押ししても効果がありません。
最後は小刃合わせの要領で刃をつけて完成としました。
DSC_0904.jpg

このナイフは片刃なので強度は期待できませんが、そこそこ切れ味も良く軽量なのが魅力です、シチュエーションによって使い分けて行こうと思います。

カインズホーム ホワイトガソリン

明けましておめでとうございます。

本日カインズホームのそこそこ安いホワイトガソリンを購入しました。
先日のレギュラーガソリンでの燃焼実験ではコッヘルに付く煤の多さにヽ(´Д`;)ノな感じで、後日ホワイトガソリンに入れ替えて点火したところ、煤が飛ぶ飛ぶ・・・
バーナーヘッドにも煤がこびりついており、元気な赤火の原因となっていました。
正直なところ価格的には非常に魅力があるのですが、煤の始末と匂いを考えると常用したいとは思いません。
アルコールを混ぜるとマシになるらしいですが、そこまでしてレギュラーガソリンに拘る必要はありませんね。

近畿圏ではカインズホームの店舗数がまだ少なく、高速道路を使って買いに行くのは本末転倒なので機会を伺っていたのですが、年始の挨拶回りのついでに足を伸ばして買ってきました。
4ℓで¥1、980-で1ℓの値段は¥495ーになります。
エネオスの一斗缶には及びませんが充分常用できる価格と思います、2缶買ってきたので手持ちの分と合わせて2年程持ちそうです。
DSC_0880.jpg

今年もアウトドアライフが充実しますように!
検索フォーム
カウンター
プロフィール

サダ

Author:サダ
クロスカブが欲しい。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。